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主な学会行事としては、例年6月に行われている年次大会(総会・研究発表・講演など)クリーニングに関する情報セミナー、快適性・健康を考えるシンポジウム、、サステナブルファッション研究委員会の行事、ファッション造形学セミナー、消費性能試験法講習会、消費科学講座、見学・研修会、実践アパレル講座、各支部の行事、などがあります。
このページでは、今後の学会主催の行事予定をお知らせします。学会誌1月号の会告の内容を反映しています。<2026年1月26日更新>
◆第5回サステナブルファッション研究委員会企画(講演会) サステナブルファッションの実現に向けて-モノづくりからサステナビリティを考える-<2026年2月20日、東京・オンライン併用>
◆第56回卒業論文発表会(関東支部)<2026年2月23日、東京>
◆第52回消費性能試験法講習会~異常気象が進行する日本,流通における環境変化の中で アパレル製品の品質問題と試験法を学ぶ~<2026年3月5日、大阪>
◆2025年度 東海支部研究談話会<2026年3月5日、名古屋>
◆2025年度 繊維製品の可能性に関する研究会(北陸支部)<2026年3月12日、富山>
◆第40回ファッション造形学セミナー 子どもの服のこれからを考える-身体発達の理解と社会課題への取り組み-<2026年3月26日、オンライン>
各行事の申込先に、e-mailアドレスを記載している場合がありますが、迷惑メールの原因とならないよう配慮しています。(アドレスを単純なテキストとして載せるのではなく、特殊な記述方法を採用しています。)
| 第5回サステナブルファッション研究委員会企画(講演会) サステナブルファッションの実現に向けて -モノづくりからサステナビリティを考える- |
日本のファッション産業において、資源循環型の持続可能な取り組みが急務とされることから、サステナブルファッションの意義を研究し推進する委員会とし
て、サステナブルファッション研究委員会が設立された。地球環境の危機的状況を自分ごととして考え、消費者一人ひとりの行動変容を促す企画として、下記の
通り、講演会を開催する。日本の衣料の輸入浸透率は98%を超え海外生産に極端に依存している現状ではあるが、一方で、国際的に競争力を保有する企業は残
り、市場での存在感を発揮している状況である。本企画では、日本の衣服に関してのモノづくりに焦点を当て、経済産業省からは国の立場で、WWFからは公益
財団法人の立場からご講演をいただき、新しい持続可能性社会とサステナブルファッションのあり方を皆で考える企画となっている。皆様のご参加をお待ちして
います。
〔主催〕一般社団法人日本繊維製品消費科学会 サステナブルファッション研究委員会
〔日時〕2026年2月20日(金)13:45~17:15
〔会場〕日本女子大学での対面会場、及びZoomでのオンライン会場によるハイブリット開催
日本女子大学 80年館 851教室(東京都文京区目白台2-8-1)
最寄駅:目白駅、護国寺駅、雑司が谷駅
〔内容〕
(13:45~14:00)開会の挨拶、運営連絡
(14:00~14:50)講演1. 我が国の繊維産業における資源循環やサプライチェーン強靱化等の政策動向と方向性について
……… 経済産業省 製造産業局 生活製品課 課長補佐 山下 大貴
我が国の繊維産業は、この30年で衣料品の低価格化や供給量増加、輸入割合の増加、国内市場規模の縮小等の大きな産業構造の変化に直面しており、産地に
おけるサプライチェーン強靱化、外需の獲得は喫緊の課題である。そのうえで、国内外における環境や人権への配慮といったサステナビリティへの関心は高まっ
ており、今後需要拡大が見込まれる海外市場においても競争力を維持・確保していくためにはサステナビリティの推進も極めて重要だ。
本講演では、こうした国内外の繊維産業を取り巻く現状を踏まえつつ、繊維産業のサステナビリティ政策や、繊維産地のサプライチェーン強靱化政策の最前線について、政策立案担当者より紹介する。
(14:50~15:00) 休憩
(15:00~15:50)講演2. 繊維生産の環境負荷と国際的に求められていること
……… WWFジャパン 金 惠娜
昨今、繊維業界の生産過程において大量消費される自然資源、引き起こした環境汚染が世界的に注目されている。その中でも特に原材料採取の段階の環境負荷
が大きいことに対して、社会全体の認知度向上と早急な改善行動が求められている。また、複雑なサプライチェーンを持つ繊維産業には、環境負荷の認知と改善
において生産過程のトレーサビリティ確保が極めて重要である。
今回は、「コットン」という重要な天然原材料に注目し、繊維生産が水資源および淡水生態系に与えるインパクト、サプライチェーン全体で環境負荷軽減の重要性、日本国内のサステナブルなモノづくりの実現に向けて、国際的に求められていることを紹介する。
(15:50~16:00) 休憩
(16:00~16:20) グループディスカッション
(16:25~16:45) ディスカッション内容の発表
(16:45~17:05) 質疑応答・まとめ
(17:05~17:15) 閉会挨拶
(スケジュールについて今後変更になる場合があります。あらかじめご了承ください)
グループディスカッション:参加者全員によるグループディスカッションを2つの講演の後に実施します。ディスカッションのテーマは当日に発表します。
〔参加費〕会 員(学校) 3,000円 会 員(企業・団体・官公庁)5,000円
非会員(学校) 6,000円 非会員(企業・団体・官公庁)8,000円
学生無料
*対面参加もオンライン参加も同額となります。
*会員は不課税、非会員は税込金額です。
〔申込み方法〕参加をご希望の方は,こちらの申込みフォームより必要事項を記入してお申し込みください.
〔申込・問い合わせ先〕
一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail
| 第56回卒業論文発表会(関東支部) |
一令和7年度「卒業論文発表会」を下記の通り開催致しますので、奮ってご参加下さいますようお願い致します。
[日 時] 2026年2月23日(月)13:00~16:00(予定)(研究交流会含む)
[場 所] 実践女子大学 渋谷キャンパス 〒150-8538 東京都渋谷区東1-1-49
[交 通] アクセス
◎渋谷駅から
JR(山手線、埼京線、湘南新宿ライン)/東京メトロ(銀座線、半蔵門線、副都心線)、東急(東横線、田園都市線)、京王井の頭線 東口C1
出口から徒歩約10分
◎表参道駅から
東京メトロ(銀座線、半蔵門線、千代田線) B1出口から徒歩約12 分
[発表時間] 15分(発表12分,質問3分:発表者は5名を予定)
[発表形式] 口頭発表(PCプロジェクター)
〔発表申込締切〕2026年1月30日(金)(締切を延長しました)
〔発表申込〕Google Formsによる申し込みURL: https://forms.gle/frikJrWmr15rPFNp7
〔参加申込(聴講者向け)〕Google Formsによる申し込みURL: https://forms.gle/bD5nHXAHYC8gDV429 ※事前にお申し込みいただいた方のみ、入構が可能です
〔参加申込締切〕2026年2月16日(月)
[問い合わせ先]
〒386-8567 長野県上田市常田 3-15-1
信州大学 繊維学部 先進繊維・感性工学科 丸 弘樹
E-mail:
| 第52回消費性能試験法講習会 ~異常気象が進行する日本,流通における環境変化の中で アパレル製品の品質問題と試験法を学ぶ~ |
日本のアパレル業界では、近年の異常気象による販売タイミングのズレや高温・高湿度による品質劣化など地球温暖化に伴う環境変化がビジネスに悪影響を及
ぼす状況が顕著になっています。このため、製品仕様や材料特性、また、生産・流通工程をよく理解し、リスクポイントを押さえ、トラブルを事前回避する準備
が必要です。
本講習会では、品質トラブルの発生原因となる温湿度・熱・光・経時変化などによる劣化原理について学ぶと同時に合成皮革・天然皮革の実際の不良事例をも
とにしたトラブルの調査方法を紹介します。また流通・保管中に潜む課題として海上輸送時のコンテナ環境とそのリスクを学び、その対策についてご紹介させて
頂きます。
実習では、素材の特徴を正しく理解し、行うべき品質評価を実製品や生地を用い、不良事例や発生のメカニズム、分析手順を紹介します。
〔日 時〕 2026年3月5日(木)12:30~17:15
〔会 場〕 (一財)カケンテストセンター 大阪事業所
〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀2-5-19
交通:京阪中之島線 中之島駅1番出口 徒歩8分
地下鉄中央線 阿波座駅1番出口 徒歩8分
JR大阪駅より市バス88系統 天保山行き 土佐堀2丁目下車 徒歩2分
〔内 容〕
(12:30~12:40)開会の辞
(12:40~13:25)講演1「ポリウレタンやポリエステル繊維など素材として発生しやすい品質事故とその特性」
…………………… 京都女子大学 榎本雅穗
人工・合成皮革、ポリウレタン系透湿防水布帛では、用途に応じた品質耐久性に配慮して設計するのはもちろんである。しかし現実には、製品輸送時のブロッ
キング、染料移行、変色や、工場内での製品や中間品保管における経時劣化、表面へのブルーミングなど、流通や保管時のトラブルが発生している。ここでは、
これらトラブルを紹介すると共に、原因と対応策について解説する。
(13:25~14:10)講演2「流通・保管環境に起因して発生する皮革製品の品質事故とその特性」
……………………椙山女学園大学 解野誠司
輸出入や長期在庫などの環境下での高温や温度差、多湿・乾燥、光、環境ガスなどは皮革製品の品質に大きな影響を与える。本講演では、皮革が環境中のホル
ムアルデヒドを収着する現象、皮革の加工に用いる鞣剤や加脂剤の変質、湿度の影響によるカビの発生などについて取り上げ、それら品質事故発生のメカニズム
を解説し、流通・保管環境における予防策や管理方法を考える。
(14:10~14:55)講演3「流通環境~製品や材料が置かれる環境」
………………………………………… トライウォールジャパン株式会社 菊池将和
産業用梱包資材の製造販売・コンサルティングを手掛ける物流グループ企業の同社は、長年、安全な海上輸送を確保するために、コンテナ環境の調査をされて
きた。繊維製品や皮革製品の品質にかかわる要素は、高温、多湿、温度変化による結露といわれている。 今回は、このコンテナ環境の実態をご紹介いただく.
製品開発・品質管理ご担当の皆さまに知っていただきたい。
―(休憩15分)―
(15:10~17:10)実習
各実習項目では,検証方法・データの解釈・比較した結果・留意しておくポイントについても解説し,実習で学んでいただきます.
| 実習項目 | 試験方法 | 講師 |
| 実習(1) 異臭 | 臭気判定の説明、成分分析等 | 【実験講師】 (一財)カケンテストセンター 大阪事業所 職員 |
| 実習(2) 異物 | 顕微鏡観察、カビの特徴と判定等 | |
| 実習(3) 劣化 | ジャングル試験、人工汗液ジャングル試験等 | |
| 実習(4) 変色 | 変色(色移行)・黄変(Nox黄変)、昇華等 |
(17:10~17:15)閉会の辞
〔参加人数〕先着40名まで(同業他社の方は,ご参加をお断りする場合がございます)
〔参 加 費〕
会 員(学校) 9,000円,会 員(企業・団体・官公庁) 13,000円,会 員(学生)3,000円
非会員(学校)13,000円,非会員(企業・団体・官公庁) 17,000円,非会員(学生)3,300円
※会員は不課税,非会員は税込金額です.
〔申込方法〕 参加をご希望の方は,こちらの申込みフォームより必要事項を記入してお申し込みください.
〔参加方法〕 会場の検査機関にて体験型の実習形式(集合教育・実習はグループ形式)で開催します.詳しい参加方法は,参加申し込みいただいた方にメールでご案内します.
〔申込・問合せ先〕
一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail
| 2025年度 東海支部研究談話会 |
〔主 催〕日本繊維製品消費科学会 東海支部
〔日 時〕2026年3月5日(木) 10:00~11:00の予定で10:00に開始
〔場 所〕名古屋葵大学 本館208(地下鉄瑞穂区役所駅下車、東へ徒歩5分)
〔内 容〕
「アパレルデザインの心理的効果と評価時における視線動向の特徴」
・・・・椙山女学園大学 准教授 内藤 章江氏
〔参加費〕500円(学生は無料)
〔申込先〕参加希望の方は2月末日までに、こちらの申込フォームからお申込みください。
上記URLから申込できない場合には「0305研究談話会」と明記し、氏名、所属(学生は学年も記入)、メールアドレスをご記入の上、下記までお申込みください。)
〔連絡先〕名古屋葵大学生活環境学部 間瀬清美
E‐mail
〒467-8610 名古屋市瑞穂区汐路町3-40 南4-405 052-852-9419(研究室直通)
| 2025年度 繊維製品の可能性に関する研究会(北陸支部) |
繊維製品による省資源、ゼロエミッションの実現を目指して、衣料のリサイクル化が進んでいます。今回は製造、流通、消費、廃棄のプロセスで、着用後の繊維製品のリユースに位置づけられる洗濯過程で、脱落する繊維中のマイクロプラスチックの発生量と水質汚染への影響について話題提供します。また、近年注目を集めているセルロースナノファイバーの新たな用途の開発について情報提供をいただきます。
〔日 時〕2026年3月12日(木)14:00~16 :00
〔会 場〕大学コンソーシアム富山(cic5F)
〔主 催〕日本繊維機械学会北陸支部(富山県)
〔後 援〕富山国際大学、日本繊維製品消費科学会北陸支部
〔内 容〕最近の繊維製品を取り巻く話題について情報提供、意見交換等
◆「洗濯における化学繊維のマイクロプラスチック発生について」(仮称)
富山国際大学現代社会学部教授 …………高橋ゆかり
◆「ナノファイバーを応用した実用化への取組み」
富山県産業技術研究開発センター 生活工学研究所主任研究員 …………吉田 巧
〔参加費〕無料
〔連絡先〕富山県産業技術研究開発センター生活工学研究所(早苗: )
富山国際大学(尾畑: )
| 第40回ファッション造形学セミナー 子どもの服のこれからを考える -身体発達の理解と社会課題への取り組み- |
子どもたちを取り巻く環境は、生活習慣の変化や社会的価値観の多様化により、大きく変容しています。子どもたちに質の高い育ちの環境を提供するためには、こうした変化を踏まえた製品設計が求められます。
本セミナーでは「子ども」を大きなテーマに、前半ではスポーツ科学や人間工学的な視点から、子どもの身体の発達・発育や体形特徴について解説いただきま
す。後半では、教育・心理的視点からみた制服のあり方や社会課題を踏まえた企業におけるデザインの取り組みについて解説いただきます。多角的な視点から子
どもを理解し、より良い育ちを支えるデザインのあり方を共に探っていきます。
教員の皆様をはじめ、アパレル企業やその他の業種の皆様、学生の皆様など、多くの方々のご参加をお待ちしております。
[主催] 一般社団法人日本繊維製品消費科学会
[協賛] 一般社団法人日本家政学会
[日時] 2026年3月26日(木)13:00〜17:10
[場所] オンライン形式(Zoom)
[定員] 100名
[内容]
(13:00~13:05) 開会・お知らせ
(13:05~13:55)「子どもの身体組成・身体機能」
…………中京大学 教授 太田 めぐみ
(講演キーワード:身体組成、身体機能、横断研究)
児童・生徒を対象とした身体組成に関する横断研究のデータを基に、年齢と筋量
の関係や、筋力、姿勢、重心位置といった身体機能と身体組成の関係について紹介
します。さらに、体脂肪計付き体重計など身体組成の推定に広く使われている生体
電気インピーダンス法について概説するとともに、データの見方についても説明を
加えます。
(13:55~14:45)「3次元計測データに基づく女子児童・生徒の成長とデータ解析手法について」
…………京都女子大学 准教授 渡邊 敬子
(講演キーワード:3次元、体形分析、縦断調査、姿勢、第2次性徴)
成長期の体形の変化が著しいことは知られていますが、これは手計測データによ
る分析結果で、3次元計測による分析はほとんど見られません。今回は、児童・生
徒の3次元計測データから相同モデルを作成し、部分寸法や水平断面、正中矢状断
面などを算出し、体形の変化の一端について分析した結果とともに、3次元計測デ
ータの解析手法について解説します。
(14:45~14:55) (前半)質疑応答
(14:55~15:05)休憩
(15:05~15:55)「多様性を配慮した学校制服の導入効果」
………椙山女学園大学 准教授 内藤 章江
〔講演キーワード:学校制服、多様性、女子向けスラックス、導入効果〕
「女子向けスラックス」は「ジェンダーレス」や「ジェンダーフリー」などの言葉とともに注目され、
「多様性を配慮した学校制服」として2018年ごろから全国の中学・高等学校への導入が加速しました。
「女子向けスラックス」の導入はどのような効果や変化をもたらしたのでしょうか。
本講演では「多様性を配慮した学校制服」の導入効果とその意義についてご紹介します。
(15:55~16:55) 「子どもと未来のためのデザイン~ジェンダーと環境配慮からかんがえるものづくり~」
…………株式会社アーチ 小池 直人
(講演キーワード:ジェンダー、サスティナブル、B-Corp、子ども服)
「子どもと未来のためのデザイン」。ジェンダー規範に縛られない選択肢づくりと、
循環型プロダクトの実践を通して、ARCH&LINEがどのようにブランド価値と事業性を両立しているかを紹介します。
B-Corp的経営、環境配慮素材、顧客・卸先のリアルを交え、これからの時代に求められる“持続可能な服づくり”の方向性を提案します。
(17:05〜17:10) 閉会
[参加費]会 員(学校) 4,000円,会 員(企業・団体・官公庁)5,000円, 会 員(学生)1,000円
非会員(学校・企業・団体・官公庁)6,000円, 非会員(学生)1,100円
*会員は不課税,非会員は税込金額です。
[申込方法]参加ご希望の方は、こちらの申込フォームからオンラインでお申し込みください。
[申込・問合せ先] 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail
| 各行事の詳細は、学会事務局まで |
一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail