このページを開いたとき、ブラウザーに、「セキュリティ保護のために制限がかかっている」旨などの表示が為されることがありますが、これは、このページに記載のe-mailアドレスの保護の為の方策(アドレスをJavaScriptで記述)によるものですので、制限を解除(許可)していただいて問題ありません。

学 会 行 事
直線上に配置

 主な学会行事としては、例年6月に行われている年次大会(総会・研究発表・講演など)、消費科学シンポジウムクリーニングに関する情報セミナー快適性・健康を考えるシンポジウム(例年、年2回開催)、ファッション造形学セミナー消費性能試験法講習会消費科学講座見学・研修会実践アパレル講座各支部の行事、などがあります。

 このページでは、今後の学会主催の行事予定をお知らせします。学会誌6月号の会告の内容を反映しています。クリックして記載の事項をご覧下さい。<2018年6月30日改訂。>

第32回消費科学講座企画「2020年に向けた暑さ対策の最前線」<7月27日大阪、8月3日東京>
実践アパレル講座「洗浄・洗濯・クリーニング 」入門<8月24日、東京>
第33回消費科学講座『心に響く情報の伝え方』~受け取る情報と受け取らない情報~<9月14日、京都>
第56回 快適性・健康を考えるシンポジウム 「寒冷時の体温調節 -体温調節メカニズム研究の最先端から-」<9月21日、京都>

各行事の申込先に、e-mailアドレスを記載している場合がありますが、迷惑メールの原因とならないよう配慮しています。(アドレスを単純なテキストとして載せるのではなく、特殊な記述方法を採用しています。)

直線上に配置

第32回消費科学講座
2020年に向けた暑さ対策の最前線」
-夏場の運動とスポーツ観戦における最適な衣料とは-


 夏場の最高気温は毎年最高記録を更新し,猛暑日や熱帯夜が年々増加し,熱中症のリスクも恒常化しています.夏場屋外でのレジャーやスポーツにおいては,気温の上昇に加えて,自発運動による体温上昇が引き起こされます.一方,イベントやスポーツ観戦では,日射を遮る,涼しい場所に駆け込む,水を補給するなどの機会を自由に得ることができないため,熱中症のリスクが高まります.これらのことから,暑さ対策には,天候,温湿度,冷房施設といった自己努力では変えられない外部要因と,運動,給水,着衣といった自己努力により変えられる内部要因の双方への対応が重要です.特に,夏場の都市部で開催される東京五輪では,安全・安心で確実な大会運営の観点から,暑さ対策が最重点課題になっています.
 本講座では,人の体温調整に関連した生理学,衣服学的な知見のほか,人を取り巻く空間についてさまざまな要因とその対策を探ります.また,それらの知見を応用した暑さ対策用ウエアラブルデバイスなどの最新技術をご紹介します.
 クールビズなどの冷涼感に優れたウエアのビジネスに携わる方々をはじめ,レジャーやスポーツに参加される機会の多い方々まで,幅広く皆様のご参加をお待ちしております.

[日時・会場]
2018年7月27日(金) 9:50~17:00 大阪会場: ド-ンセンタ-5階特別会議室
  (〒540-0008 大阪市中央区大手町1-3-49)
  交通アクセス:京阪天満橋・地下鉄谷町線天満橋駅から東へ徒歩5分
2018年8月 3日(金) 9:50~17:00 東京会場: 日本女子大学 新泉山館1階大会議室
  (〒112-8681 東京都文京区目白台2-8-1)
  交通アクセス:JR山手線目白駅徒歩15分又は都営バス5分、東京メトロ副都心線 雑司ヶ谷駅 徒歩8分、東京メトロ有楽町線 護国寺駅 徒歩10分

[内 容]
(9:50~10:00) 開会の挨拶
(10:00~11:00)1.「人の体温制御機構に関する研究」
  …………………………獨協大学 国際教養学部 依田 珠江
 ヒトの体温はからだの核心部で37℃を保つように制御されており,身体の内外の環境の変化に応じて起こる様々な調節反応について概説する.またスポーツ時には筋活動に伴い,大量の熱が発生する.パフォーマンスに影響を及ぼすこの熱の体外への放散について,そして健常者,脊髄損傷者の体温調節反応の違いと対策に関する研究を紹介する.

(11:00~11:05) 休憩

(11:05~12:05)2.「暑熱下の快適衣服設計―皮膚温・発汗・曲率分布からの考察―」
  ………………文化学園大学 名誉教授 田村 照子
 皮膚温(皮膚血流)と発汗は,体温調節の効果器として人体表面からの放熱量を調節する.一方,人体表面の曲率は当該部位から外気中への物理的な熱伝達・物質伝達を左右する.ここでは,暑熱時の生理反応と人体形状に基づき人体のどこからどのような熱放散を生じるのか,人体の部位に着目した衣服設計・暑さ対策・熱中症対策について考察する.

(12:05~13:00) 昼食

(13:00~14:00)3.「暑熱環境におけるパフォーマンスの最適化」
  ………………………立命館大学 細川 由梨(大阪)
  ………………労働者健康安全機構 時澤 健(東京)                     
 暑熱環境においては様々なパフォーマンスが低下するが,その低下を防ぐための取り組みは古くからなされている.それらの対策の先行研究,今後検証されるべき問題点,さらに将来的な展望について,講演者の研究を交えて紹介したい.

(14:00~14:10) 休憩

(14:10~1510)4.「心豊かな自然的空間の創造を想い見て」
  …………………………………ダイキン工業 中村 信
現在,私達の周辺には日夜,最先端技術の波が押し寄せ,生活の多くの場面で恩恵を受ける一方,生活の様式も否応なく変化し続け,息苦しく感じることさえある.こうした中,自然回帰でなく,これらの技術を活用,融合させ“ほっこりできる自然的空間”を想像(創造)してみたい.

(15:10~15:20) 休憩

(15:20~16:00)5.「スポーツ用具における暑熱対策」
  ……………………………………株式会社アシックス 福田 誠
 暑熱環境下のスポーツにおいて求められるクーリング機能は,スポーツ愛好家からトップ選手に至るまで,その対象や要求レベルが異なる.ここでは,スポーツ用具の暑熱対策について,素材や設計手法も含めて広く紹介する.

(16:00~16:40)6.「ウエアラブルデバイスを用いた暑さ対策」
  ………………………ミライアプリ株式会社 渡嘉敷 守 
 スマートウオッチに専用アプリを用いることで,人の動きや位置を把握することが可能になる.温湿度センサー(IoTデバイス)と組み合わせることで,熱中症リスクを判定し,スマートウオッチで表示やアラートを行う仕組みについて紹介する.
 
〔定  員〕 60名
〔参加費〕  会 員(学校) 9,000円, 会 員(企業・団体・官公庁)13,000円,非会員(学校)13,000円, 非会員(企業・団体・官公庁)17,000円, 学生 3,000円
[参加申込] 参加ご希望の方は、次の申込フォームからオンラインでお申し込み下さい。大阪会場申込フォーム  東京会場申込フォーム
[問い合わせ先] 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
  〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
  TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail  


実践アパレル講座
「洗浄・洗濯・クリーニング 」入門


 日本繊維製品消費科学会では、2014年から「実践アパレル講座」を開設し、第1弾として「快適性」入門、「人工皮革・合成皮革」入門の2講座を開講してまいりました。本講座は、「専門性についての一般知識を有するものの、専門家として活動するには不充分で、仕事に役立つ基本的かつ実践的な知識を学びたいと思っている方を対象にする」という趣旨で行われ、繊維・ファッション・流通関連企業に就職された新入社員や、企業内移動で製品企画や製造などの関連部署に入られた方々を対象にした入門講座となっております。
 昨年度より「実践アパレル講座」の第2弾として、「洗浄・洗濯・クリーニング」入門を開講いたしました。一昨年末には、取り扱い表示の改正が行われ、衣類を中心とする繊維製品の取り扱いに注目が集まりましたが、表示の大半は洗濯、クリーニングに関するものとなっています。また繊維製品の取り扱いにはこれらの根本的な理解も必要でしょう。今回は、「なぜ洗うのか、どう洗うのか」といったごく基本的な話題から、家庭洗濯および商業クリーニングの実際まで幅広い内容をできる限り分かりやすく解説することを主眼に、日頃、教育・研究に携わる講師が講座を進めて参ります。また、2講座のあと、2名の講師による質疑応答時間も設けますので、家庭洗濯から商業クリーニングまで洗浄に関する疑問を一度に解消していただけるものと存じます。

〔日 時〕2018年8月24日(金) 10:00~16:30
〔場 所〕日本女子大学 新泉山館1階大会議室 (〒112-8681 東京都文京区目白台2-8-1)
 交通アクセス:JR山手線目白駅徒歩15分又は都営バス5分、東京メトロ副都心線 雑司ヶ谷駅 徒歩8分、東京メトロ有楽町線 護国寺駅 徒歩10分
〔内 容〕
(10:00~12:30)
1. 洗浄の理論と家庭洗濯……………大阪樟陰女子大学 教授 小林 政司
 ここでは、なぜ洗うのかという素朴な疑問から、汚れの種類、水と油の関係、界面活性剤の働きなどを通説し、その後、家庭洗濯における洗剤の濃度や温度など各種の洗濯条件の基礎について解説します。また、準備から乾燥までの各洗濯工程のポイント、柔軟剤や漂白剤などの働き、洗濯機の種類などについてもトピックス的に扱う予定です。

(12:30~13:30) 昼  食
(13:30~16:00)
2. 商業クリーニング…………………品質情報研究所 所長 住連木 政司
 家庭用品品質表示法の改正によって新たに商業クリーニングに関する表示がJIS規格化され、そこにはウエットクリーニングに関する表示も取り入れられました。アパレル事業における商品企画、品質表示及び消費者対応にあたっては、商業クリーニングに関する理解がより重要度を増しているといえるでしょう。ここでは、商業クリーニングの歴史と現状が抱える課題、ドライ、ウエットクリーニングの原理と実際、クレーム事例の解析による繊維製品消費とクリーニング作業の関係性について明快に解説します。

(16:00~16:30) 2人の講師を交えた質疑応答
〔定 員〕60名
〔参加費〕会員(学校)9,000円,会員(団体・企業・官公庁)13,000円, 非会員(学校)13,000円,非会員(団体・企業・官公庁)17,000円,学生3,000円
〔申込方法〕 ここをクリックして申込フォームからオンラインでお申し込み下さい。
〔問合せ先〕 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
  〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
  TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail  


第33回消費科学講座
『心に響く情報の伝え方』
~受け取る情報と受け取らない情報~


 私達が日々受け取る情報は、10年前の500倍以上になったとも言われています。情報が氾濫する中で、消費者は情報に疲労し、「受け取る情報」と「受け取らない情報」を取捨選択するため、メーカーや店舗が発信する情報は受け取られにくくなっています。ただその壁を越え、消費者に受け入れられ、共感が得られれば、情報により信頼関係が構築され、絆が深まり、ファンになり、人に伝えたい、知らせたいにまで発展し、ブームを巻き起こしたりもします。
 今回の「第33回消費科学講座」では、「心に響く情報の伝え方」をキーワードとし、情報の内容や伝え方が大変重要な時代において、消費者と繋がるために、何をどう伝えるのかを実例から探ります。
 理論・実践において市場、業界や研究の最前線でご活躍されている方々を講師として迎えてご講演いただきます。基調講演の嶋浩一郎様による実践型のワークショップも用意しています。
 商品企画、商品開発設計、商品マーケティングやブランディングを担当されている皆様のご参加をお待ちしています。

〔日時〕2018年9月14日(金)10:00~17:00
〔会場〕キャンパスプラザ京都 4階第3講義室(〒600-8216 京都市下京区西洞院通り塩小路下ル)
交通アクセス:JR京都駅ビル駐車場西側ビッグカメラ前
〔内 容〕
(10:10~11:50)1.基調講演『女性市場攻略法』
  …………株式会社三菱総合研究所 営業本部チーフプロデューサー 阿部 淳一
 働く女性が増加しライフコース選択の多様化が進む。もはや年代や世代だけで女性市場を捉えるのは難しくなった。本講演ではライフコース選択に伴う時間意識と家族意識の違いに着目し、これからの女性マーケティングのあり方を明らかにする。

(11:50~13:00)  (昼食休憩)

(13:00~14:0)2.「エッセンシャルブランドの価値づくりについて」
  …………花王株式会社 ヘアケア事業部 神谷 光俊
 『エッセンシャル』は1976年に発売され、厳しい市場環境の中で40年を超えるロングセラーブランドの一つである。日本のヘアケア市場では、国内競合メーカーに加え、外資系メーカーや新興メーカーなどから常に新しい訴求があり、消費者の嗜好も多様化している。変化する市場の中で、どのようにブランド価値を作っていこうとしているかをご紹介させていただきます。

(14:00~14:10)  (休憩)

(14:10~15:10)3.『ザ・プレミアムモルツの伝え方』………サントリービール株式会社(交渉中)

(15:10~15:20)  (休憩)

(15:20~17:00)4.基調講演『社会記号誕生のメカニズム』
…………株式会社博報堂ケトル 代表取締役社長 嶋 浩一郎
 草食男子やおひとり様という辞書には載っていないのにみんなが知っている言葉はなぜ世の中に浸透していくのでしょう? そして、これらの言葉はマーケティング活動や企業のコミュニケーションに重要な役割を果たします。当講座では社会記号誕生のメカニズムを解明し、企業のマーケティング活動との関連性について探ります。

〔定  員〕 60名
〔参加費〕  会 員(学校) 9,000円、 会 員(企業・団体・官公庁)13,000円、非会員(学校)13,000円、 非会員(企業・団体・官公庁)17,000円、 学生 3,000円
〔申込方法〕 参加をご希望の方は、こちらの申込みフォームより必要事項を記入してお申込みください。
〔申込・問合せ先〕 
 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
   〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
   TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail  


第56回 快適性・健康を考えるシンポジウム
「寒冷時の体温調節 -体温調節メカニズム研究の最先端から-」


 2018年4月20日に開催されました第55回シンポジウムでは,熱中症予防に繋がる知見を得ることを目的として,暑熱環境下での基礎生理学を学ぶとともに,研究事例を発表いただきました.第56回シンポジウムでは,前回の続編として,寒冷環境下での体温調節の基礎とその応用を学ぶために,「寒冷時の体温調節—体温調節メカニズム研究の最先端から—」をテーマとすることとしました.
 基調講演では,寒冷環境下での体温調節機構に関する最先端の研究成果より,お二人の先生から基礎生理学に関するお話をうかがいます.中村和弘先生(名古屋大学大学院)には,寒さや冷たさを覚える温度感覚と体温調節に直接的に関わる温度感覚情報経路の違いについて解説いただきます.斎藤昌之先生(北海道大学名誉教授)からは,ヒトの耐寒性や肥満予防に関与する寒冷暴露による褐色脂肪細胞の熱産生について解説いただきます.聴衆の皆様により深く理解してもらうために,基調講演は90分という時間を設定しております.
 研究発表では,環境人間工学的観点から取り組まれた最新の研究成果として,寒冷環境下で身体活動・作業性能の低下が生じるメカニズムについて,若林斉先生(北海道大学大学院)より,社会的弱者における体温調節の特徴について,三上功生先生(日本大学)より解説いただきます.さらに,高機能繊維を活用した具体的な研究開発事例として,保温性素材で一躍有名となった吸湿性の高いアクリレート系繊維(N38)を世界で初めて開発した日本エクスラン工業株式会社(東洋紡のアクリル繊維の製造会社)より,吸湿発熱繊維・エクスランを利用した寒冷地用衣服の快適性に関して,山下修氏に解説いただきます.
 総合討論では,基調講演・研究発表の講師の先生方5名と本委員会委員2名が登壇して,本テーマについて,聴衆参加型のパネルディスカッションを行います.聴衆の皆様にも積極的に意見を述べていただき,会場が一体となって,議論を展開していきます.
 本シンポジウムは,寒冷環境におけるヒトの体温調節の特徴を把握することで,ヒトの健康維持の一助とするとともに,快適な状態を維持する衣服づくりとその評価に有益な知見・知識が得られる内容・構成となっています.ウェア開発に携わる研究者のみならず,開発者の方々も,ぜひご参加ください.

〔日  時〕 2018年 9月21日(金)10:00〜17:00
〔会  場〕 キャンパスプラザ京都 4階第3講義室
   〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
   (JR京都駅ビル駐車場西側,ビックカメラ前)
〔内  容〕
開会の挨拶(10:00~10:10)
(10:10~11:40)1.基調講演1「行動性・自律性体温調節の中枢神経メカニズム」
  …………名古屋大学大学院・医学系研究科・統合生理学 中村 和弘
  (キーワード:脳,温度感覚,温熱性快適感,行動,交感神経,褐色脂肪熱産生)

(11:40~11:45)  (休 憩)
(11:45~12:15)2.研究発表1「寒冷環境が身体パフォーマンスに及ぼす影響とそのメカニズム」
  …………北海道大学大学院・工学研究院 若林 斉
  (キーワード:骨格筋温度,解糖系代謝,皮膚温,巧緻性)

(12:15~13:15)   (昼食休憩)

(13:15~14:45)3.基調講演2「褐色脂肪組織による熱産生と体温・体脂肪調節−健常成人での最新知見−」
  …………北海道大学名誉教授,札幌保健医療大学客員教授 斉藤 昌之
  (キーワード:ヒト,褐色脂肪組織,熱産生,エネルギー消費,体温調節,肥満)

 (14:45~14:50)  (休 憩)

(14:50~15:20)4.研究発表2「頸髄損傷者の体温調節障害に関する研究」
  …………日本大学・生産工学部・建築工学科 三上 功生
  (キーワード:脊髄損傷,頸髄損傷,体温調節障害,温熱生理心理反応,至適温度)

(15:20~15:50)5.研究発表3「吸湿発熱繊維「アクリレート系繊維の冬用衣服への活用」」
  …………日本エクスラン工業株式会社 山下 修
  (キーワード:吸湿発熱,アクリレート系繊維,冬用衣服 )

(15:50~16:00) (休 憩)
(16:00~16:50)6.総合討論
(16:50~17:00)閉会の挨拶・名刺交換会
〔定  員〕 80名
〔参 加 費〕 会 員(学校) 9,000円,会 員(企業・団体・官公庁)13,000円,非会員(学校)13,000円,非会員(企業・団体・官公庁)17,000円,学生3,000円 
〔申込方法〕参加をご希望の方は、こちらの申込みフォームより必要事項を記入してお申込みください。
〔申込・問合せ先〕
 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
  〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
  TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail  

直線上に配置

各行事の詳細は、学会事務局まで


一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
  〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 (アルカディーナ天満橋リバーサイド)
  TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442 e-mail